Track Training では、新しい教材マテリアルとして『アプリ教材』というタイプのマテリアルを開発されました。
現在開発中の機能・コンテンツのため、一覧として『アプリ教材』マテリアルはまだご覧いただけない状況でございます。正式なリリースまで、今しばらくお待ち下さい。
『アプリ教材』とは?
受講者自身の環境で自由なエディタを用いてWebアプリケーションを開発し、Track上に保存することができるタイプの教材です。
管理者は、提出されたアプリの起動や採点、ソースコードの確認ができるようになります。
開発の背景
Track Training を用いて人材育成・研修を実施される企業様では、最終成果物として「Webアプリケーション」の実装を目標にするケースが多い状況です。
Track Training により Web アプリケーションの実装・提出までがサポートされることで、研修で必要な教材を全て Track Training で配信管理できる状態を目指します。
本機能と今後のコンテンツリリースにご期待ください!
今後も、管理者様・受講者様の双方にとって最適なサービスとなるよう改善に努めてまいります。
ご質問などございましたら、カスタマーサクセスチームまでご遠慮なくお知らせください。
Trackカスタマーサクセスチーム